成 18
12月期
決算短信 (連結)
成 19 2月 19日上 場 会 社 名
株式会社 ルック
上場取引所 東 コ ヴ チ 番 号 8029 本社所在都道府県 (URL http://www.look-inc.jp/) 東京都代 表 者 役職名 取締役社長 廣田 夏彦
常務取締役執行役員 業務企画室長
決算取締役会開催日 成 19 2月 19日 米国会計基準採用の有無 無
1. 18 12月期の連結業績 成 18 1月 1日 ~ 成 18 12月 31日 百万円 満切捨 (1)連結経営成績
百万円 % 百万円 % 百万円 %
18 12月期 40,88① 1.8 315 △ 40.① 518 △ 30.5 17 12月期 40,153 2.8 531 - 74① -
1株当たり 当期純利益
潜在株式調整 後1株当たり 当期純利益
自 己 資 本 当期純利益率
総 資 産 経常利益率
売 上 高 経常利益率
百万円 % 円 銭 円 銭 % % %
18 12月期 409 △ 43.2 11 80 - 2.5 1.7 1.3 17 12月期 721 - 20 78 - 4.9 2.① 1.9 (注) 持分法投資損益 18 12月期 - 百万円 17 12月期 - 百万円
期中 均株式数 連結 18 12月期 34,707,520 株 17 12月期 34,714,539 株 会計処理の方法の変更 有
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益におけるパヴセンダ表示 対前期増減率 (2)連結財政状態
百万円 百万円 % 円 銭
18 12月期 29,①9① 17,079 55.3 473 49 17 12月期 30,115 1①,149 53.① 4①5 24 (注)期 発行済株式数 連結 18 12月期 34,703,35① 株 17 12月期 34,711,354 株
(3)連結キャックュ・フロヴの状況
百万円 百万円 百万円 百万円
18 12月期 △ 451 △ 1,854 △ 508 4,019 17 12月期 1,107 △ ①34 △ ① ①,①78
(4)連結範囲及び持分法の適用に関する事項
連結子会社数 2 社 持分法適用非連結子会社数 - 社 持分法適用関連会社数 - 社
(5)連結範囲及び持分法の適用の異動状況
連結 新規 - 社 除外 - 社 持分法 新規 - 社 除外 - 社
. 19 12月期の連結業績予想 成 19 1月 1日 ~ 成 19 12月 31日
百万円 百万円 百万円
中 間 期 20,800 500 400
通 期 42,500 500 400
参考 1株当たり予想当期純利益 通期 11 円 53 銭
※上記業績予想 本資料の発表日現在において入手可能 情報に基 き作成したもの あります 実際の業績 今後 様々 要因によって予想値と異 る場合 あります 上記の予想に関連する 事項について 添付資料5ペヴジを 参照く さい
問合せ先 責任者 役職名 牧 武彦 TEL 3 3 94 - 9148
- 1 -
1株当たり純資産
営業活動による 投資活動による キャックュ・フロヴ キャックュ・フロヴ
財務活動による キャックュ・フロヴ
現金及び現金同等物 期 残 高
当 期 純 利 益 経 常 利 益
売 上 高
売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益
1. 企 業 集 団 の 状 況
当社グループ 、当社と子会社 社及び関連会社 社か なり、主に婦人服の企画、製造、販売を行っており、事業の 内容及び当該事業に係わる各社の位置 け 次の通り あります。
当社 、婦人服等の製品企画を行い、その企画に基 原材料を調達し、国内外の協力工場 製品を製造しており
ますが、そのうちの一部を株 ーノルック他に加工委託しております。また、国内外か 商品 入を行っており、製品及
び商品 主として全国の百貨店及び専門店を対象に販売し、一部 直営店舗 も販売しております。
香港の子会社 あるルックH. .Ltd. 、当社の企画に基 原料を調達し、社外に生産を委託しており、委託生産
及び当社か 供給された婦人服等を、香港の百貨店への販売や、自主運営店舗 の販売を行なっております。
また、当社 香港経由 商品を輸入する際、ルックH. .Ltd.に商社的業務を委託しております。
韓国の子会社 ある株アイ ィールック 、主として当社の企画及び独自企画に基 いた婦人服を国内外の協力
工場 製造し、韓国内の百貨店な に販売しております。
なお、前連結会計 度ま 非連結子会社 あった クリンクインベストメント td. 、業務の効率化を計るため、主た
る業務 あったルックH. .Ltd.の生産管理業務をルックH. .Ltd.に移管し、会社を清算いたしました。
前連結会計 度ま 持分法非適用関連会社 あった㈱サンルック 、生産量の減少に伴い工場を閉鎖し、 成18
5月1 日の株主総会において解散が決議されました。 以上述べた事項の概要図 次の通り あります。
企画情報 企画情報
婦人服等の販売 婦人服等の企画・製造・販売
原料及び商品の供給
業務委託
当社 ㈱ルック
業務委託
製品・商品・原材料の物流業務
及び製品の販売代行等
加工委託
注 ※1 連結子会社
婦人服等の縫製加工・ 上
※ 非連結子会社
㈱ ーノルック ※3
※3 持分法非適用関連会社
ラボ・オーフナト ※3
ルックH. . td. ※1 ㈱アイ ィールック ※1
- 3 -
.経
営
方
針
1. 経営の基本方針
当社 お客さま第一主義 の経営理念のもと ファックョンを通し顧客満足度を
高 る事を基本に 企画・生産・ 売の一貫した営業活動により 新しいメ゜フスシ゜
ルや価値の創造を通し 生活文化の向上に 献するとともに 確 実績 株主に応え
合わ て働く人達の豊 生活の向上を目指す事を基本方針としております
. 利益配分に対する基本方針
当社 株主 の利益還元を経営の最重要政策の とつ あると認識し 財務体質の
強化 積極的 事業展開に備える内部留保の充実を図りつつ 収益状況を勘案し ら
利益配分を行っていく事を考えております
.目標とする経営指標
当社 企業価値を 続的に増加さ ていくた 現在実施中の ヵ の新中期経営計
画 成17 1月1日~ 成19 12月31日 を達成する事を目標としております
.中長期的 経営戦略及び対処すべき課題
基本方針にもあるとおり お客様に一層近 けるよう 企画・生産・ 売を一貫して
行います 製造小売業を意識し 既存ノメンチの充実 新ノメンチ・新事業の開発を図
り 効率重視の姿勢を崩さ 安定した利益 確保 きる体制作りを行い あわ て不
測の事態に敏 に対応 きる柔軟 体質を作り 厳しいエロヴバル競争に勝ち抜く事を
経営の基本戦略としております
具体的に 消費者のニヴゲを適確に捉え 時代 求 る上質 洗練された商品提案
を心 けるとともに 安定的収益確保のた の効率的 商品運営を 続して推し進 て
まいります また 今後も市場に対して新た 提案と る新規ノメンチの開発や育成に
注力し ら経営資源の集約化を図ってまいります
売 面 に お い て ス キ ャ パ ダ ゝ ヴ ク ヴ ブ ヴ ク バ ゜ ブ ヴ ク ジ ェ ゜ コ ノ
ス を戦略ノメンチとして百 店を中心に更 る 売拡大を図り ゜ルビザンテ ブ
リメッコ 直営店を中心とした 売強化を行ってまいります 更に昨 より展開を開
始いたしました フヴル ゚ンチ ジョヴ ブ゜ ハリンクハル についても早期に利益
献 きるよう育成いたしてまいります
企業として ノメンチ力を確立し 競争力と収益力を高 より良い経営風土作りと
.経営成績及び財政状態
1.経営成績
1 当期の概況
当連結会計 度におけるわ 国経済 原油価格の動向に不安要因を抱え らも
堅調 企業収益を背景に設備投資の増加や雇用環境の改善 穏や 景気回復基
調 続きました
当婦人服業界におきまして ノメンチの ら 売スャヅルにおいても消費者
の嗜好 ますます多様化し 市場の競合環境 一層きびしく っております 更に天
候不 の影響もうけ 当社の主 路 ある百 店の売上も低迷 続いております
このよう 中 当社 早期に安定的 収益を確保することを目指し 店頭を基軸と
したブヴスャンジ゜ジンエの精度向上により 効率的 商品運営を実行いたしました
また新規ノメンチ開発や直営店を中心とした新 路の開発にも積極的に取り組 とと
もに 費用対効果を踏まえた経費管理を徹底し業務の効率化を図ってまいりました
これらにより ブヴク バ゜ ブヴクジェ゜コノス ゜ル ビザンテ 等 期を
通 て好調に推移し プックヴ・プセスノメンチ群におきましても コヤッダ ノ
ルヴテ ヌ゚ッテリ ダゝヴクヴ 復調傾向を示しました また 春 らスシヴダ
さ た生活提案型の大型ノメンチ ブリメッコ や秋 ら立ち上 た パリのタギ゜
ナヴゲコヤククョン フヴル ゚ンチ ジョヴ 等の新規ノメンチも 調 滑り出しを
ております
その結果 ルック単体の売上高 324億5千3百万円 前 同期比0.7%増 営業 利益 億 千 百万円 前 同期 3千万円 経常利益 億1千1百万円 前 同期
比145.1%増 当期純利益 億1千 百万円 前 同期比12.4%増 と りました
一方 連結子会社別の概況 以 のとおり す
株式会社゚゜タ゛ヴルック 韓国
韓国において 不安定 経済状況のもと 消費者の購買動向に力強さ られ い
中 ゚゜タ゛ヴルックにおいても 売上 利益とも期初の予定を達成するま に 至
りま ん した
その結果 売上高79億 千 百万円 前 同期比6.9%増 経常利益1億 千 百 万円 前 同期比75.3%減 と りました
ルック H.K. Ltd. 香港
- 5 -
その結果 売上高5億 千万円 前 同期比 4.4%増 経常利益 千 百万円 前 同期比26.3%増 と りました
これらエルヴハ の営業活動の結果 当期の連結売上高 408 億 千 百万円 前 同期比1.8%増 営業利益 億1千5百万円 前 同期比40.6%減 経常利益 5億1千 百万円 前 同期比 30.5%減 当期純利益 億 百万円 前 同期比
43.2%減 という結果 終了いたしました
次期の見通し
成1 度につきまして 引き続き緩や 景気回復基調 推移するものと思
われます 企業収益の改善 いよいよ家計にも 映され 個人消費の本格的 回復
期待されます 婦人服業界におきまして ノメンチ間の ら 多様化した
売スャヅルや業態間 の競合 激化し 依然として厳しい状況 続くものと予想され
ます このよう 経営環境のもと当社 新中期経営計画の最終 度を迎え その必
達に向けて全力をあ て邁進いたしてまいります
お 次期の連結業績見通し 売上高 425 億円 経常利益5億円 当期純利益 億 円を見込ん おります
.財政状況
キャックュ・フロヴの状況
次の通り
あります
当期の営業活動によるキャックュ・フロヴ 税金等調整前当期純利益 5億 千9 百万円と りました た 卸資産10億8千 百万円の増加 により 億5千1百 万円の減少 前 11億 百万円の増加 と りました
投資活動によるキャックュ・フロヴ 韓国の子会社゚゜タ゛ヴルックの物流セン
シヴ建設 売場設備の拡充等 有形固定資産の取得による支出16億 千5百万円 により 18億5千 百万円の減少 前期 億 千 百万円の減少 と りました
財務活動によるキャックュ・フロヴ 借入金の返済 により5億 百万円の支
出 前期 百万円の支出 と ったた 現金及び現金同等物の期 残高 億
.事業のリスク
当社エルヴハの業績および財政状況に影響を及ぼす可能性のあるリスクに 主に
以 のよう もの あります お 文中における将来に関する事項 本資料の発
表日において入手可能 情報に基 き 当社エルヴハ 断したもの あります
1 経済動向・消費動向に関するリスク
当社エルヴハの売上全体の約80% 国内市場 の売上によるもの あります 従 って 当社エルヴハの主要市場 ある日本国内における個人消費の全般的 水準 当社エルヴハの売上及び収益に大き 影響を及ぼすと考えられます また国 内 売においての売上の約 75% 百 店に対するもの あり 当社 直営店によ る売上比率の増加に努 ております 主要 売上を占 る百 店の業績の変動
当社の業績にも影響を及ぼすと考えられます
季節の天候不 や自然災害によるリスク
当社エルヴハの業績 季節の天候不 の影響を けます 冷夏や暖冬 の異 常天候 消費者の季節商品に対する購買意欲の低 に繋 り 当社の業績に影響 を及ぼす可能性 あります また 風・地震・洪水等の自然災害による被害の 発生 得意先の営業体制や 協力工場の生産体制に影響を及ぼすとともに 災 害発生地域の消費の低迷をもたらすた 当社エルヴハの業績に影響を及ぼすと 考えられます
海外業務に関連するリスク
当社エルヴハの売上高の約20% 海外子会社の売上によるもの あります また 国内 売の製品のうち約 50% 海外 製造また 海外より調達されております これらの動向により 以 のよう 海外業務に関連するリスク あります
主要 海外市場また 調達 製造 点における政治 経済の混乱
主要 海外市場また 調達 製造 点における予期し い法律また 規制の変更 主要 海外市場また 調達 製造 点における不測の疫病の流行等 公衆衛生そ の他類似の問題の発生
主要 海外市場また 調達 製造 点におけるテロ 戦争 その他の要因による 社会的混乱
為替ヤヴダの変動
品質に関するリスク
当社 品質管理クステヘとして 品質管理規定書 検査手 書 検査基
準書 を設定し それに従い品質管理を行っております 予測しえ い品質ダ メノルや製造物責任に関わる事故 発生した場合 企業及びノメンチ゜メヴジ
- 7 - 5 メ゜センス契約に関するリスク
当社 パヴダナヴ らメ゜センス許諾を け 一部事業を展開しております これ らの事業により当社 メ゜センス商品 売による売上を得ております 不測の事 態によりパヴダナヴとの契約 続 き い状況 発生した場合 当社の業績に影 響を及ぼすと考えられます
情報管理に関するリスク
1 連結貸借対照表
単位 百万円
期 別
科 目
% % %
△ △
△ △
△
△
△ △
△
△
△ △
△
△
△ △ △
△ △
19.1 4, 1
3.
投資その他の資産 , 88 1.
. 無 形 固 定 資 産
,1 1
1, 813
4,889 ,91
11. 9
39.1 1 .
1 1, 9
1.
1 8.4
1.4 19
418
4. 連 結 財 務 諸 表 等
9
18
1, 9 1.
8 19
19 1 4 1,199 , 88 491
1 3.4
418 1.4
増 減 増 減 率
当連結会計 度 前連結会計 度
金 額 構成比 金 額 構成比
成18 1 月31日現在 成1 1 月31日現在
受 取 手 形 及 び 売 掛 金
現 金 及 び 預 金 4, 1 ,3
,914 ,4
1
9, 9 1
.9
資 産 の 部 3 ,11
18,33 1 , 19 9.
流 動 資 産
た な 卸 資 産 , ,4
有 価 証 券 1 1
3
繰 延 税 金 資 産 13 11
建 物 及 び 構 築 物 1,9 8
そ の 他 4
有 形 固 定 資 産 ,
貸 倒 引 当 金 9
固 定 資 産
84
11,9 4 .3 11, 9
1,13
18 .
土 地 , 9 , 1
そ の 他
投 資 有 価 証 券
- 9
繰 延 税 金 資 産 39 1
機 械 装 置 及 び 運 搬 具 工 具 器 具 備 品
1
長 期 貸 付 金 38 43
そ の 他 1,341
1
貸 倒 引 当 金
合 計 9, 9 1 3 ,11
単位 百万円 期 別
科 目
% % % △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △
- ,3 9
-
-
- 1 .1
19.1
.9
3, 34
繰 延 税 金 負 債 1, 1, 3
増 減 増 減 率
4, -
, 9
-
1 ,149 - 13.
,9
41
418 1.4 ,3 9 -
44 191 1.4 91 3 14 33 18 114 31 , . 39 .8 1 1 84
為替換算調整勘定 - - 44
そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金 -
1.4 8
83 83
- - 4, 1 .
当連結会計 度 前連結会計 度
金 額
13,38 44.4 成18 1 月31日現在 成1 1 月31日現在
構成比
4 . 1 , 1
未 払 法 人 税 等 9 143
3 未 払 消 費 税 等
そ の 他 3
4,349 14.
-
そ の 他 14
固 定 負 債
183
少 数 株 主 持 分 - ,891 退 職 給 付 引 当 金
返 品 調 整 引 当 金
賞 与 引 当 金 148
合 計
資 本 剰 余 金
- -
- -
資 本 金
利 益 剰 余 金
自 己 株 式
-
9, 9 1
191 3 ,11 ,13 194 , 8 1, 9 89 4 - 3, 34 , 9 1 . 1 .3 . 9. . 3. 短 期 借 入 金 1,
3. 資 本 の 部
少 数 株 主 持 分 - 役員退職金引当金
1 ,149 -
構成比 金 額
支 払 手 形 及 び 買 掛 金 4,843 4, 1
8, .8 8,38
流 動 負 債
- 9 -
未 払 費 用 1,398 1, 131
-
- 負 債 の 部
1,
1 .
. 83
83
純 資 産 の 部
株 主 資 本
資 本 金
資 本 剰 余 金
利 益 剰 余 金
自 己 株 式
評 価 ・ 換 算 差 額 等
そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金
為替換算調整勘定
少 数 株 主 持 分
1 , 9 .
13, 4 4 .3
, 9 19.4
3, 34 1 .
. - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
1 , 9
連結損益計算書
単位 百万円
期 別
自 自
至 至
科 目
% % % △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ 1 4 4 1 3 4 - 1 1 4 固 定 資 産 売 却 益
厚生 金基金清算益 -
-
. 9
11 .
法人税、住民税及び事業税
9
9 -
49
法 人 税 等 調 整 額
そ の 他
3 3
. 3
-
売 上 総 利 益
税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益
雑 収 入
支 払 利 息
営 業 利 益
雑 損 失
ゴル フ会 員権 評価 損 販売器具等除却損
売 上 原 価
販売 費 及び 一 般管 理費
投資有価証券評価損
特 別 損 失
経 常 利 益
特 別 利 益
営 業 外 収 益
営 業 外 費 用
受 取 利 息
受 取 配 当 金
1
, 9 .
18,3 44.8
,133
18, 19 44.9 .1
売 上 高 4 ,88
当連結会計 度 前連結会計 度
百分比 百分比
金 額 金 額
成18 1月 1日 成 18 1 月31 日
1 4 ,1 3
43. 1 ,48 4 1.9 31 3 8 1 3 1.3 1 4 18 1.3 .8 118 1 1 4 .3 1
1 ,99 44.
31 .8
1. 3
.4
.3
4 . 1 .4
1.4
当 期 純 利 益 4 9 1
.1 4
4
少 数 株 主 利 益
成1 1月 1日 成 1 1 月 31 日
.1 1.8 .1 1. . 3 3 1.8
増 減 増 減 率
44 .
8 1.
3 .9
1 4 .
1 .3 4 .9 8 1 1 3 . 311 43. 9 8.9
9 8 .1 81.
3 .
3 4 .
43
1 .4
役 員 退 職 金 引 当 金 戻 入 額 3
3 .1 19
3
連結剰余金計算書及び連結株主資本等変動計算書
連結剰余金計算書
単位 百万円
資本剰余金の部
資本剰余金期首残高
資本剰余金減少高
資本準備金取崩額
その他資本剰余金取崩額
資本剰余金期
残高
利益剰余金の部
利益剰余金期首残高
利益剰余金増加高
当期純利益
資本準備金取崩額
その他資本剰余金取崩額
利益剰余金期
残高
連結株主資本等変動計算書
当連結会計
度
自
成18
1月1日 至
成18
12月31日
単位 百万円
単位 百万円
17,079
34①
成18
12月31日 残高
5,7①9
3,034
5,13①
△ 194
13,74①
1,790
△ 2
-
-
409
△ 2
△ 124
①3
△ 579
455
△ 579
455
△ 2
409
409
△ 2
40①
409
1①,733
少数株主
持分
純資産合計
2,3①9
440
2,809
583
連結会計
度中の変動額
成17
12月31日 残高
5,7①9
3,034
4,727
△ 191
株主資本
13,339
連結会計
度中の変動額合計
当期純利益
自己株式の取得
株主資本以外の項目の連結
会計
度中の変動額
純額
資本金
資本
剰余金
利益
剰余金
自己
株式
株主資本合 計
その他有価 証券評価差
額金
為替換算調 整勘定
評価・換算 差額等合計
評価・換算差額等
成17
12月31日 残高
連結会計
度中の変動額
当期純利益
自己株式の取得
株主資本以外の項目の連結
会計
度中の変動額
純額
連結会計
度中の変動額合計
成18
12月31日 残高
-11 -
△ 124
①3
895
2,①85
△ ①0
①47
科 目
前連結会計
度
自
成17
1月 1日
期 別
①,043
3,742
至
成17
12月31日
9,077
△ 2,037
①,7①4
2,301
3,034
単位 百万円 期 別
科 目
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益 49 9
減価償却費 1 39
貸倒引当金の増加 △減少 額 13 △
賞与引当金の増加 △減少 額 △ 18
返品調整引当金の減少額 △ 33 △
退職給付引当金の減少額 △ △ 11
役員退職金引当金の増加 △減少 額 △ 3
受取利息及び受取配当金 △ 198 △ 148
支払利息
為替差損益 △ △ 11
販売器具等 除却損 89 13
投資有価証券評価損 - 9
有形固定資産の売却益 △ △ 1
売上債権の増加額 △ 3 △ 4
たな卸資産の減少 △増加 額 △ 1, 8 31
入債務の増加額 39 1
未払費用の増加 △減少 額 119 △ 491
未払消費税等の減少額 △ 14 △
立替金の減少額 - 1 9
その他 △ 11 1
小 計 △ 4 1,11
利息及び配当金の受取額 183 1
利息の支払額 △ △
法人税等の支払額 △ 1 △ 1 9
営業活動によるキャッシュ・フロー △ 4 1 1,1
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出 △ 11 △ 3
定期預金の払戻による収入 11 4 9
有形固定資産の取得による支出 △ 1, △ 893
有形固定資産の売却による収入 1 148
投資有価証券の取得による支出 △ 3 △ 119
投資有価証券の売却による収入 3 1
貸付による支出 △ 3 △
貸付金の回収による収入 4 1
敷金の預託による支出 △ 194 △ 91
敷金の返還による収入 18 48
長期差入保証金の回収
その他 △ 8 △ 1
投資活動によるキャッシュ・フロー △ 1,8 4 △ 34
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の減少額 △
- 配当金の支払額 △ △
少数株主への配当金の支払額 △ △ 3
自己株式の取得による支出 △ △
財務活動によるキャッシュ・フロー △ 8 △
現金及び現金同等物に係る換算差額 1 4 334
現金及び現金同等物の増加 △減少 額 △ , 9 8 1
現金及び現金同等物の期首残高 , 8 ,8
Ⅶ現金及び現金同等物の期末残高 4, 19 , 8
金 額 当連結会計 度
金 額 4 連結キャッシュ・フロー計算書
自 成18 1月 1日 至 成18 1 月31日
<連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項>
1. 連結の範囲に関する事項
連結の範囲に含めた子会社 ルック H. . td.及び㈱アイ ィールックの 社 あります。
連結の範囲か 除外した子会社 有スナオ 、その総資産、売上高、当期純損益 持分相当額 及び
利益剰余金等 持分相当額 のそれ れの合計額 、い れも連結財務諸表の総資産、売上高、当期
純損益及び利益剰余金等に比して僅少 あり、かつ、全体としても重要な影響を及ぼしておりません。 . 持分法の適用に関する事項
持分法を適用している関連会社 ありません。
持分法を適用していない非連結子会社 有スナオ 及び関連会社 株 ーノルック他1社 の当期純
損益 持分相当額 及び利益剰余金等 持分相当額 のそれ れの合計額 、当期純損益及び利益剰
余金等に及ぼす影響が軽微 あり、かつ、全体としても重要な影響を及ぼしておりません。
. 連結子会社の事業 度に関する事項
連結子会社の事業 度末日と連結決算日 一致しております。 4. 会計処理基準に関する事項
1 重要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
満期保有目的の債券 償却原価法 あります。 その他有価証券
時価のあるもの
連結決算末日の市場価格等に基 く時価法 評価差額 、全部純資産直入法により
処理し、売却原価 、移動 均法により算定 あります。 時価のないもの
移動 均法による原価法 あります。 リバ ィブ取引
時価法によっております。 たな卸資産
主に先入先出法による原価法 あります。 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
主に定率法を採用しております。なお、耐用 数及び残存価額について 、主に法人税法に
規定する方法と同一の基準によっております。 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用 数について 、主に法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
重要な引当金の計上基準 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、主に一般債権について 貸倒実績率により計上しており、貸倒
懸念債権等特定の債権について 個別に回収可能性を勘案し、回収 能見込額を計上しております。
返品調整引当金
連結財務諸表提出会社 、返品による損失に備えるため、法人税法の規定に準 た繰入限度相当額を
計上しております。 賞与引当金
連結財務諸表提出会社 、従業員の賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計
度に負担すべ 額を計上しております。 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、主に当連結会計 度末における退職給付債務及び 金資産の見
込額に基 、当連結会計 度末において発生していると認め れる額を計上しております。なお、
数理計算上の差異 、その各連結会計 度の発生時における従業員の 均残存勤務期間以内の一
定の 数 11 による定額法により按分した額をそれ れ発生の翌連結会計 度か 費用処理する こととしております。
役員退職金引当金
連結財務諸表提出会社 成18 3月30日開催の定時株主総会をもって役員退職慰労金制度 を廃止することを決議いたしました これに伴い 引き続き在任する役員の役員退職金引当金
役員退職慰労金制度廃止時点における要支給額を引当計上しております
なお、連結子会社1社 、役員の退職金の支給に備えるため、内規に基 く当連結会計 度末要支給 額を引当計上しております。
4 重要な外貨建の資産又 負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務 、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額 損益として処理して おります。なお、在外子会社等の資産及び負債 、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益
及び費用 、期中 均相場により円貨に換算し、換算差額 純資産の部における為替換算調整勘定及び
少数株主持分に含めて計上しております。 5 重要なリース取引の処理方法
リース物件の所有権が借主に移転すると認め れるもの以外のファイナンス・リース取引について 、通常の 賃貸借取引に係る方法に準 た会計処理によっております。
6 消費税等の会計処理
税抜方式を採用しております。
5. 連結子会社の資産及び負債の評価に関する事項
連結子会社の資産及び負債の評価方法 、全面時価評価法によっております。
6. 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
<会計処理の変更>
なお、セグメント情報に与える影響について 、当該箇所に記載しております。
<注記事項>
単位 百万円
連結貸借対照表関係
1.有形固定資産の減価償却累計額 ,983 ,444
.非連結子会社及び関連会社に係 非連結子会社及び関連会社に対する資 非連結子会社及び関連会社に対する資
る注記 産 次の通り あります。 産 次の通り あります。
投資有価証券株式 投資有価証券株式
投資その他の資産・その他 4 投資その他の資産・その他 4
.担保に供している資産及びこれに 対する債務
1担保に供している資産
建 物 3 4 3 9
土 地 , 18 , 18
上記に対応する債務
短期借入金 1, 1,
4.偶発債務 41
5.期末日満期手形の処理 期末日満期手形の会計処理 、手形 左に同 あります。
交換日をもって決済処理しております。
なお、期末日が金融機関の休日 なお、期末日が金融機関の休日
あったため、期末日満期手形が、次の あったため、期末日満期手形が、次の
通り含まれております。 通り含まれております。
受取手形及び売掛金 受取手形及び売掛金 3
なお、 連結財務諸表規則の改正により 、 当連結会計 度におけ る 連結貸借対照表の純資産の部について 、 改正後の連結 財務諸表規則により作成しております。
- 1 -
当連結会計 度
成18 1 月31日現在
前連結会計 度
成1 1 月31日現在
在外子会社の 収益 及び 費用 の換 算に つい て、 連結 決算 日の 直物 為替 相場 を使 用し てお り ま した が、 当連 結会 計 度よ り 、 当 連 結 会 計 度 よ り 、 貸 借 対 照 表 の 純資 産の 部の 表示 に 関 する 会計 基準 企業 会計 基準 委員 会 企 業会 計基 準第 5 号 成 1 1 月 日 お よ び 貸 借 対 照 表 の 純 資 産 の 部 の 表 示 に 関 す る 会 計 基 準 等 の 適 用 指 針 企 業 会 計 基準委員会 企業会計基準適用指針第 号 成1 1 月 日 を適用しております。
従来の資本の部の合計に相当する金額 1 ,431百万円 あります。
期中 均相場により 換算する 方法に変更致しました。 この変更 、 連結会計 度を通 て発生する収益及び費用の 各項目に ついて、より実情に した換算をするために行ったもの あります。
単位 百万円
自 自
至 至
連結損益計算書関係
1.販売費及び一般管理費のうち主要 な費目及び金額
連結株主資本等変動計算書関係
単位 株 1.
単元未満株式の買取による増加 あります。
.
連結キャッシュ フロ 計算書関係
現金及び現金同等物の期末残高と連結貸 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸 借対照表に掲記されている科目との関係 借対照表に掲記されている科目との関係
現金及び預金勘定 3,9 8 , 8
有 価 証 券 勘 定 4 9
現金及び現金同等物 期 末 残 高
注普通株式の自己株式の株式数の増加,998株 、 発行済株式の種類及び総数な びに
自己株式の種類及び株式数に関する事項
配当に関する事項
基準日が当期に属する配当のうち、配当の効 力発生日が翌期となるもの
当連結会計 度
末株式数 34,93 , 228,711
決 議
成19 月9日 定時株主総会
49 1 8 9
1, 8 8 3 84
1 3 成 18 1 月 1 日 成 18 1 月 31 日
1, 1
従 業 員 賞 与
退 職 給 付 費 用
宣 伝 費
従 業 員 給 料
賞 与 引 当 金 繰 入 額
18 1, 1
14
発行済株式 の種類
自己株式 の種類
普通株式 普通株式
退 職 給 付 費 用
期末残高 福 利 厚 生 費
減 価 償 却 費
減 価 償 却 費
賃 借 料
1, 4 福 利 厚 生 費
4, 19
賃 借 料
貸 倒 引 当 金 繰 入 額
1 1
当連結会計 度
減少株式数 - - 34,93 , 220,713 当連結会計 度
株 式 の 種 類 普通株式
配 当 金 の 総 額 8百万円
, 88
当連結会計 度
増加株式数 - 7,998
配 当 の 原 資 利益剰余金 前連結会計 度
末株式数
前連結会計 度
成 1 1 月 31 日
, 8 成 1 1 月 1 日
1,3 1 ,89 従 業 員 賞 与
宣 伝 費
従 業 員 給 料
賞 与 引 当 金 繰 入 額
4, 1
期末残高
,3
及び現金同等物 及び現金同等物
左記のうち現金 左記のうち現金
効 力 発 生 日 成19 3月3日 1 株 当 た り 配 当 額 . 円
基 準 日 成18 1月31日
役 員 退 職 金 引 当 金 繰 入 額
セグメント情報
1.事業の種類別セグメント情報
当連結会計 度 自 成18 1月1日 至 成18 1 月31日
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める 衣料品等 繊維製品事業 の割合がい れも9 %を超えているため、記載を省略しております。
前連結会計 度 自 成1 1月1日 至 成1 1 月31日
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める 衣料品等 繊維製品事業 の割合がい れも9 %を超えているため、記載を省略しております。
.所在地別セグメント情報
当連結会計 度 自 成18 1月1日 至 成18 1 月31日 単位 百万円
日本 韓国 香港 計
消去又 全社
連結
売上高及び営業損益 売上高
1 外部顧客に対する売上高 3 ,3 9 ,99 3 4 ,88 - 4 ,88 セグメント間の内部売上高
又 振替高
3 ,4 3 ,99 3 4 ,9 9 △ 93 4 ,88 3 , ,98 18 4 , 11 △ 141 4 ,
4 1 11 8 4 31
,441 ,334 9 9, 1 △ 4 9, 9
注 <会計処理の変更>に記載の通り、在外子会社の収益及び費用の換算について、連結決算日の直物為替相場を使用してお りましたが、当連結会計 度より、期中 均相場により換算する方法に変更致しました。
この変更により、従来の方法に比べて、韓国 売上が4 百万円、営業利益が 百万円、香港 売上が11百万円、営業 利益が 百万円それ れ減少しております。
前連結会計 度 自 成1 1月1日 至 成1 1 月31日 単位 百万円
日本 韓国 香港 計
消去又 全社
連結
売上高及び営業損益 売上高
1 外部顧客に対する売上高 3 ,1 ,4 9 4 ,1 3 - 4 ,1 3 セグメント間の内部売上高
又 振替高
3 , 41 ,4 9 4 , 9 △ 4 ,1 3 3 , 1 , 3 39, 49 △ 1 39, 1
3 443 4 9 1 31
3, 4 ,9 8 888 3 ,1 1 △ 3 ,11
.海外売上高
当連結会計 度 自 成18 1月1日 至 成18 1 月31日 単位 百万円
韓国 香港 計
海外売上高 ,99 3 8,
連結売上高 - - 4 ,88
連結売上高に占める 海外売上高の割合%
注 1.海外売上高 、当社及び連結子会社の、本邦以外の国又 地域における売上高 あります。
.<会計処理の変更>に記載の通り、在外子会社の収益及び費用の換算について、連結決算日の直物為替相場を使用してお りましたが、当連結会計 度より、期中 均相場により換算する方法に変更致しました。
この変更により、従来の方法に比べて、韓国 売上が4 百万円、香港 売上が11百万円それ れ減少しております。
前連結会計 度 自 成1 1月1日 至 成1 1 月31日 単位 百万円
韓国 香港 計
海外売上高 ,4 9 ,98
連結売上高 - - 4 ,1 3
連結売上高に占める 海外売上高の割合%
注 海外売上高 、当社及び連結子会社の、本邦以外の国又 地域における売上高 あります。
リース取引関係
当社 E INETにより有価証券報告書の開示を行うため、記載を省略しております。 営 業 利 益
△ -
18. 1.3 19.9
- -
△ 93 -
計 営 業 費 用
93 - - 93
- 1 -
資 産
19. 1.3 計
営 業 費 用 営 業 利 益
資 産
該当事項 ありません。
税効果会計関係
単位 百万円
当連結会計 度 前連結会計 度
成18 1 月31日現在 成1 1 月31日現在
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な
原因別内訳 原因別内訳
繰延税金資産 繰延税金資産
繰越欠損金 繰越欠損金
退職給付費用限度超過額 退職給付費用限度超過額
たな卸資産評価損否認額 たな卸資産評価損否認額
減損損失 減損損失
その他 その他
繰延税金資産小計 繰延税金資産小計
評価性引当額 評価性引当額
繰延税金資産合計 繰延税金資産合計
繰延税金負債 繰延税金負債
その他有価証券評価差額金 その他有価証券評価差額金
その他 繰延税金負債合計
繰延税金負債合計 繰延税金負債の純額
繰延税金負債の純額
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の 負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率 % 法定実効税率 %
調整 調整
交際費等永久に損金に算入され 交際費等永久に損金に算入され
ない項目 ない項目
受取配当金等永久に益金に算入 受取配当金等永久に益金に算入
されない項目 されない項目
住民税均等割 % 住民税均等割 %
海外連結子会社との実効税率差異 % 海外連結子会社との実効税率差異 %
海外連結子会社の特例控除税 % 海外連結子会社の特例控除税 %
海外子会社の留保利益 % 繰延税金資産に計上しなかった
繰延税金資産に計上しなかった 一時差異等
一時差異等 その他 %
その他 % 税効果会計適用後の法人税
税効果会計適用後の法人税 等の負担率
等の負担率
1, 41
関連当事者との取引
1.1
1 . %
1 . 4% △ 9.93 △ . 4 . 9
△ . %
△ 1 . 4 . 9
△ . 3
△ 8. 1 3. 4
△ 1.
.4
%
3. 4
.91 % △ .
3.1 %
%
% △ 1, △ 1, △ 1,49
.
1, 41
, 4 △ 4,9 4 13 1.
1, 1,1 4
3 1.
1, 1,13
11.8 .
4,919 △ 4, 43
1
△ 1, 8
有価証券
1.満期保有目的の債券 時価のあるもの
単位 百万円
を超えないもの
.その他有価証券 時価のあるもの
単位 百万円
を超えるもの
合 計
.当連結会計 度中に売却したその他有価証券
単位 百万円
自 成18 1月 1日 自 成1 1月 1日
至 成18 1 月31日 至 成1 1 月31日
3 - 8
4.時価評価されていない主な有価証券
単位 百万円
連結貸借対照表計上額 連結貸借対照表計上額
その他有価証券 非上場株式 非上場債券 MMF等
5.その他有価証券のうち満期があるもの及び満期保有目的の債券の連結決算日後における償還予定額 単位 百万円
債 券
国債・地方債 社債 その他 合 計
リバ ィブ取引関係
当社 E INETにより有価証券報告書の開示を行うため、記載を省略しております。
1 1
1 超 5 超
5 以内 1 以内
9 18 1 13 - 1 1 8 1 - 1
1 以内
8
成1 1 月31日現在
前連結会計 度
期 別
成18 1 月31日現在 合 計
区 分
当連結会計 度
1 以内
1 超 5 以内
5 超 1 以内
前連結会計 度
成1 1 月31日現在
183 9 8 1 99
売却額
当連結会計 度
売却益の合計 売却損の合計
- 期 別
4
連結貸借対照 表計上額
当連結会計 度
成18 1 月31日現在
当連結会計 度
8 連結貸借対照表計上額が取得原価
種類
前連結会計 度
成1 1 月31日現在
連結貸借対照 表計上額
差 額
- 19 -
1 1 - 4 4 - -
株 式 1,3 8
合 計 1
種 類 取得原価
期 別
当連結会計 度
連結貸借対照表
△ 1 差 額
種 類
9 時価が連結貸借対照表計上額
1
△ 1 98
△ 1
9 △ 1 98
前連結会計 度
成18 1 月31日現在 成1 1 月31日現在
差 額
計上額 計上額
連結貸借対照表
時価 時価
1,3 4 ,3 4 差 額 取得原価
3,99
債 券 1 3
4,384 3, 1
, 3,99 1, 9 4, 88 3, 18 1,
前連結会計 度
―
期別
売却益の合計 売却損の合計
売却額
退職給付関係
1.採用している退職給付制度の概要
連結財務諸表提出会社
、確定拠出型
金制度及び前払退職金制度を採用しております。
また、確定給付型の制度として、適格退職
金制度及び退職一時金制度を設けております。
海外子会社1社
確定給付型の
金制度及び退職一時金制度を採用しております。
海外子会社1社
確定拠出型及び確定給付型制度を採用しております。
.退職給付債務に関する事項
単位 百万円
退職給付債務 金資産
未積立退職給付債務 未認識過去勤務債務 未認識数理計算上の差異 会計基準変更時差異の未処理額 退職給付引当金
注 海外子会社 社 退職給付債務の算定にあたり、簡便法を採用しております。
.退職給付費用に関する事項
単位 百万円
自 自
至 至
勤務費用 注
利息費用 期待運用収益
過去勤務債務の費用処理額 数理計算上の差異の費用処理額 会計基準変更時差異の費用処理額 その他
退職給付費用
注 簡便法を採用している連結子会社の退職給付費用を含めております。
4.退職給付債務等の計算の基礎に関する事項
退職給付見込額の期間配分方法 期間定額基準 期間定額基準
割引率
期待運用収益率
数理計算上の差異の処理 数
△ 3,1
成 18 1 月 1 日 成 18 1 月 31 日
成 1 1 月 1 日 成 1 1 月 31 日
% .
当連結会計 度
当連結会計 度
△ ,891 ― 1, 9
前連結会計 度
成18 1 月31日現在 成1 1 月31日現在 43 3 9
前連結会計 度
成18 1 月31日現在 成1 1 月31日現在 △ 4,919
― 4
― △ 4,9 8
―
― △ ,9
前連結会計 度
3 9
△ ―
当連結会計 度
%
1, 3 △ 3,383
―
4 8
△ 19 ―
11 . % . % .
5. 生産、受注及び販売の状況
1生産実績
単位 百万円
自 成 18 1 月 1 日 自 成 1 1 月 1 日 至 成 18 1 月 31 日 至 成 1 1 月 31 日
, 9 , 4 4 4 1 .1
3,9 ,13 1, 9 184.1
, 9 ,11 △ 81 88.
,194 , 8 △ 9 98.3
, 8 ,433 13 1 .
3, 43 3, 38 1 .8
, ,19 9 1 1.
4, 14 3,9 9 1 1 .
3 38 △ 4 93.
3 3 3 9 119.
34, 1 3 ,34 1,9 4 1 .9
注 1. 金額 卸売価格 あります。
. 金額に 、消費税等 含まれておりません。
. 前連結会計 度ま 区分しておりました スー 、 その他カ ュアルウエア を当連結会計 度か その他の衣料品 として表示しております。
4. 上記の他に商品 入が次の通りあります。
当連結会計 度 前連結会計 度
, 4 百万円 4, 19百万円
受注実績
該当事項 ありません。
販売実績
単位 百万円
自 成 18 1 月 1 日 自 成 1 1 月 1 日 至 成 18 1 月 31 日 至 成 1 1 月 31 日
, 99 ,441 8 11 .
3,9 4 3,119 8 1 .
,1 9 ,8 △ 1 9 .9
, 41 ,8 △ 31 94.
, 3 ,94 △ 9 9 .9
4,1 4, 1 31 1 .8
, 3 ,8 3 △ 3 9 .
4,31 4, 3 94 1 .3
391 1 △ 1 9 8.1
4,44 3, 94 1 .
4 ,88 4 ,1 3 3 1 1.8
注 1. 金額に 、消費税等 含まれておりません。
. 前連結会計 度ま 区分しておりました スー 、 その他カ ュアルウエア を当連結会計 度か その他の衣料品 として表示しております。
増減額 前期比
増減額 前期比
ス カ ー ト
ブ ラ ウ ス
ッ ト 、 セ ー タ ー イ ン ナ ー 、 T シ ャ
期 別
品 目
ャ ケ ッ ト
服飾雑貨・その他
商 品 入 額
計
前連結会計 度
当連結会計 度
前連結会計 度
当連結会計 度
期 別
品 目
ス
コ ー ト
ャ ケ ッ ト
ス カ ー ト
パ ン
そ の 他 の 衣 料 品
-
1 -
計
ス
コ ー ト
そ の 他 の 衣 料 品
服飾雑貨・その他
パ ン
ブ ラ ウ ス
成 18
12月期
個別財務諸表の概要
成 19 2月 19日 上 場 会 社 名株式会社 ルック
上場取引所 東 コ ヴ チ 番 号 8029 本社所在都道府県 東京都 (URL http://www.look-inc.jp/)代 表 者 取締役社長 廣田 夏彦
常務取締役執行役員 TEL 3 3 94 - 9148 業務企画室長
決算取締役会開催日 成 19 2月 19日 配当支払開始予定日 成19 月30日 定時株主総会開催日 成 19 3月 29日 単元株制度採用の有無 有 1単元 1,000株
1. 18 12月期の業績 成 18 1月 1日 ~ 成 18 12月 31日 (百万円 満切捨 (1)経営成績
% % %
18 12月期 0.7 723.7 145.1
17 12月期 △ 3.4 - -
% 円 銭 18 12月期 12.4 9 00 17 12月期 - 8 01
(注) 期中 均株式数 18 12月期 34,707,520 株 17 12月期 34,714,539 株 会計処理の方法の変更 無
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益におけるパヴセンダ表示 対前期増減率 (2)財政状態
百万円 % 円 銭
18 12月期 17 12月期
注 期 発行済株式数 18 12月期 34,703,35① 株 17 12月期 34,711,354 株 期 自己株式数 18 12月期 228,711 株 17 12月期 220,713 株
. 19 12月期の業績予想 成 19 1月 1日 ~ 成 19 12月 31日
中 間 期 通 期
参考 1株当たり予想当期純利益 通期 8 円 ①4 銭
. 配当状況 ・現金配当
17 12月期 18 12月期 19 12月期 予想
※上記業績予想 本資料の発表日現在において入手可能 情報に基 き作成したもの あります 実際の業績 今後 様々 要因によって予想値と異 る場合 あります 上記の予想に関連する事項について 添付資料 5ペヴジを 参照く さい
牧 武彦
1株当たり 当期純利益
2.50
営 業 利 益
純 資 産
2.50
%
- 2.50
-
役職名
277 2.7
2.8 312
潜在株式調整後1株 当たり当期純利益
円 銭 - -
自 己 資 本 当期純利益率
- 総 資 産
経 常 利 益
当 期 純 利 益
32,241 30
311 12① 百万円
27.8
- 0.8
問 合 せ 先責 任 者
32,453 百万円
249 百万円 売 上 高
百万円
22,①1① 23,425
中間期 期
11,259
- -
-
2.50 8①
総 資 産 経常利益率
%
配当性向 %
純資産 配当率 %
1.4 0.①
売 上 高 経常利益率
% 1.0 0.4
自己資本比率
48.① 48.1
1株当たり純資産
31① ①9 324 38
売上高 百万円 1①,500 33,500
経常利益 百万円
配当金総額 百万円 間
-
役職名
400 400
1株当たり配当金 円
6. 財 務 諸 表 等
単位 百万円
期 別
科 目
% % %
資 産 の 部 △ △
△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △
関 係 会 社 株 式 -
車 両 運 搬 具
.
貸 倒 引 当 金
9
土 地
当 期
増 減 増 減 率
前 期
成 1 1 月 期
成 18 1 月 期 構 成 比 構 成 比
1 貸借対照表
3,881 1 4
3,4 3,
4, 83
貸 倒 引 当 金
投 資 有 価 証 券
電 話 加 入 権
そ の 他
長 期 貸 付 金
投資その他の資 産
39
敷 金
長 期 差 入 保 証 金
合 計
流 動 資 産
建 物
有 形 固 定 資 産
機 械 装 置
そ の 他
受 取 手 形
製 品 及 び 商 品
原 材 料
掛 品
3.
無 形 固 定 資 産 現 金 及 び 預 金
4
1 , 98 3,994 1,1 3
固 定 資 産 44.
1 .
売 掛 金
工 具 器 具 備 品
構 築 物
1
3 49 , 1 1 , 1
, 9 1, 1
43 .8 98 8 8 1 3.9 14 4 .1 1 ,8 8
3,89 3, 81 1 1 81 38 99 84 , 9 , 8 43 4, 8 1 1 38 , 93 . 1,139 1 4 4 39 , 93 1 19 8 3 84 3,4 .3 11. 3. . . 3 .4 19 113 39 8 9 1 , 1
1 11 4 9 4 1 1 3 - 13 1 8 99 1 .
- 23 -
1
1 3,4 1 8 8
, 1
そ の 他
単位 百万円
期 別
科 目
% % %
負 債 の 部 △ △
△ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ - △ △ - △ △ △ △ △ △ △ △ .8 1 .1 3 - 3, 34 1.
- - 191
13.
流 動 負 債
固 定 負 債
資 本 金
資 本 剰 余 金
賞 与 引 当 金
そ の 他
退 職 給 付 引 当 金 役員退職金引当金
そ の 他
14. - - 1, 38 148 3 3 1 3. 8 8 - - 191 ,3 9 9 194 1, 9 - 1 1, 9 4.4 11, 9 . 33 1 1 14 1 19 9 1, 9 39 1.9 31.4 1, 4 9 4 8 1 ,1 ,3 3,119 3,4 - - -
, 1 1
- - ,3 9
8 1 11, 33. , 1 1.4 3, 9
増 減 率 前 期
成 1 1 月 期
成 18 1 月 期 構成比 構成比
増 減
当 期
39 1 4,1 9 ,8 1 18. 1, , 8 1 1, 8 - 3 3, 34 - , 9 3, 34 3, 34
資 本 準 備 金
4. 11, 9 . 4,81 48.1 9 - -
当 期 未 処 分 利 益
利 益 剰 余 金
合 計
自 己 株 式
そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金
純 資 産 の 部
資 本 準 備 金
1,144 93 3 8 3 , 9 83 84 1 39 - - 資 本 の 部
- - 繰 延 税 金 負 債
支 払 手 形
買 掛 金
短 期 借 入 金
未 払 金
未 払 費 用
未 払 法 人 税 等 未 払 消 費 税 等
預 り 金
返 品 調 整 引 当 金
- - - - -
株 主 資 本
資 本 剰 余 金
資 本 金
利 益 剰 余 金
その他利益剰余金 繰越利益剰余金
自 己 株 式
評 価 ・ 換 算 差 額 等
そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金
単位 百万円
期 別
科 目
% % % △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ △ 3 . .1 19 - . 9 . 販 売 器 具 等 除 却 損
営 業 利 益
支 払 利 息
営 業 外 収 益
雑 収 入
営 業 外 費 用
受 取 利 息
特 別 利 益
そ の 他
ゴルフ会員権評価損 固 定 資 産 売 却 益
厚生 金基金清算益
経 常 利 益
投資有価証券評価損 役員退職金引当金戻入額
1 13 8 1 4 11 .4 - .4 1 4 1. - - 311 3 - 11. 34 .
税 引 前 当 期 純 利 益
法 人 税 、 住 民 税 及 び 事 業 税 3
1.1 34
.1
4
雑 損 失
89
4
11
百分比
.1 4 .3
14, 3
3 14, 94 3 , 41
4 .4 1 当 期
49
売 上 総 利 益 14,
1
4. 成 1 1 月 期
前 期
成 18 1 月 期
.8
. 1 9
売 上 高
1
売 上 原 価
販 売 費 及 び 一 般 管 理 費
受 取 配 当 金
1.
.1
.9 1.
特 別 損 失
- 3
31
当 期 純 利 益
当 期 未 処 分 利 益
3 3 - 1 1 1 . 81 19 百 分 比
4.
44. 3 ,4 3
1 , 31
14,4
8.1
1 , 4 83 .
91
3. 4 .
4 .8
増 減
.9
1 1 8
増 減 率
.
.
31.3
- 25 -
-
34 3
1
1 .4
184 14 .1
1 81.
損益計算書
3
単位 百万円
単位 百万円 成1 1 月期
前期 3 利益処分計算書及び株主資本等変動計算書
次期繰越利益 区分
当期未処分利益の処分
当期未処分利益
これを次のとおり処分いたします。
8,889 資本
剰余金 合計
自己 株式
その他 利益剰余金
繰越 利益剰余金
資本剰余金
9,199 利益剰余金
利益 剰余金
合計
△ △
評価・換 算差額等
合計 株主資本
合計
△ 9
△ 3 9 △ 9
△ 9
9 , 9
△ 9
1 ,99 31
1, 9
3, 34 △ 194
- -
△ 31
31 31
- 当期 自 成18 1月1日 至 成18 1 月31日
, 9 3, 34 3, 34 資本金
資本 準備金
成18 1 月31日 残高 株主資本以外の項目の
3, 34 事業 度中の変動額 純額
事業 度中の変動額合計
自己株式の取得 成1 1 月31日 残高
事業 度中の変動額
株主資本
,3 9 △ 191
純資産 合計
当期純利益
11, 9 その他有
価証券評 価差額金
評価・換算差額等
,3 9
9 31
31
1, 9 △ 9
<重要 会計方針>
1.有価証券の評価基準及び評価方法 満期保有目的の債券
償却原価法 あります 子会社株式及び関連会社株式
移動 均法による原価法 あります その他有価証券
時価のあるもの
決算期 日の市場価格等に基 く時価法 評価差額 全部純資産直入法によ り処理し 売却原価 移動 均法により算定 あります
時価の いもの
移動 均法による原価法 あります .タリバテ゛ノ取引
時価法によっております .た 卸資産
製品及び商品 原材料 掛品 先入先出法による原価法 あります .固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております
た し 成10 月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)について 定 額法を採用しております お 耐用 数及び残存価額について 法人税法に規 定する方法と同一の基準によっております また 取得価額 10万円以上20万円 満の資産について 間 均等償却する方法を採用しております
無形固定資産
定額法を採用しております
お 耐用 数について 法人税法に規定する方法と同一の基準によっております 5.引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるた 一般債権について 貸倒実績率により計上 しており 貸倒懸念債権等特定の債権について 個別に回収可能性を勘案し回収不 能見込額を計上しております
返品調整引当金
返品による損失に備えるた 法人税法の規定に準 た繰入限度相当額を計上して おります
賞 引当金
従業員の賞 の支給に備えるた 将来の支給見込額のうち当事業 度に負担すべ き額を計上しております
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるた 当事業 度 における退職給付債務及び 金資産の 見込額に基 き 当事業 度 において発生していると認 られる額を計上しており ます お 数理計算上の差異 その発生時の従業員の 均残存勤務期間以内の一 定の 数 11 による定額法により按分した額をそれ れ発生の翌期より費用処理 することとしております
役員退職金引当金
成18 3月30日開催の定時株主総会をもって役員退職慰労金制度を廃止することを 決議いたしました これに伴い 引き続き在任する役員の役員退職金引当金 役員 退職慰労金制度廃止時点における要支給額を引当計上しております
.リヴス取引の処理方法
リヴス物件の所有権 借主に移転すると認 られるもの以外のファ゜ナンス・リヴス取 引について 通常の賃貸借取引に係る方法に準 た会計処理によっております .消費税等の会計処理
税抜方式を採用しております
<会計処理の変更>
< 注記事項 >
単位 百万円
貸借対照表関係
1.有形固定資産の減価償却累計額 ,1 8 , 4
.担保に供している資産及びこれに 対応する債務
1 担保に供している資産
建 物 3 4 3 9
土 地 , 18 , 18
上記に対応する債務
短期借入金 1, 1,
.偶発債務 41
4.期末日満期手形の処理 期末日満期手形の会計処理 、手形交換
左に同 あります。 日をもって決済処理しております。
なお、期末日が金融機関の休日 あったた なお、期末日が金融機関の休日 あったた め、次の期末日満期手形が、期末残高に含 め、次の期末日満期手形が、期末残高に含
まれております。 まれております。
受取手形 受取手形 3
当事業 度より 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準委員会 企業会計基準第5号 成17 12月 日 および 貸借対照表の純資産の部の表示に関する 会計基準等の適用指針 企業会計基準委員会 企業会計基準適用指針第 号 成17 12月 日 を適用しております
従来の資本の部の合計に相当する金額 10,990百万円 あります
お 財務諸表等規則の改正により 当事業 度における貸借対照表の純資産の部について 改正後の財務諸表等 規則により作成しております
当 期 成18 1 月31日現在
単位 百万円
損益計算書関係
販売費及び一般管理費のうち主 1,1 1,1
要な費目および金額 , 1 ,9
4 3
1 1 8
1
13 4
1, 3 1, 1
848 4
3 3
株主資本等変動計算書関係
単位 株
自己株式の種類及び株式数に 普通株式
関する事項 , 13
,998 - 8, 11
注普通株式の自己株式の株式数の増加,998株 、 単元未満株式の買取による増加 あります。
リース取引関係
当社 E INETにより有価証券報告書の開示を行うため、記載を省略しております。 当事業 度減少株式数
当事業 度末株式数
自己株式の種類
前事業 度末株式数
当事業 度増加株式数 賞 与 引 当 金 繰 入 額
退 職 給 付 費 用 退 職 給 付 費 用
福 利 厚 生 費
賞 与 引 当 金 繰 入 額
福 利 厚 生 費
役 員 退 職 金 引 当 金 繰 入 額 役員退職金引当金繰入額
- 29 -
減 価 償 却 費
賃 借 料 賃 借 料
減 価 償 却 費
従 業 員 賞 与
従 業 員 給 料
従 業 員 賞 与
当 期 成18 1 月期
従 業 員 給 料
前 期 成1 1 月期
単位 百万円
当 期 前 期
成18 1 月31日現在 成1 1 月31日現在
税効果会計関係
繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な
原因別内訳 原因別内訳
繰延税金資産 繰延税金資産
繰越欠損金 繰越欠損金
退職給付費用限度超過額 退職給付費用限度超過額
たな卸資産評価損否認額 たな卸資産評価損否認額
減損損失 減損損失
その他 その他
繰延税金資産小計 繰延税金資産小計
評価性引当額 評価性引当額
繰延税金資産合計 繰延税金資産合計
繰延税金負債 繰延税金負債
その他有価証券評価差額金 その他有価証券評価差額金
繰延税金負債合計 繰延税金負債合計
繰延税金負債の純額 繰延税金負債の純額
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の 負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率 % 法定実効税率 %
調整 調整
交際費等永久に損金に算入され 交際費等永久に損金に算入され
ない項目 ない項目
受取配当金等永久に益金に算入 受取配当金等永久に益金に算入
されない項目 されない項目
住民税均等割 % 住民税均等割 %
繰延税金資産に計上しなかった 繰延税金資産に計上しなかった
一時差異等 一時差異等
税効果会計適用後の法人税 税効果会計適用後の法人税
等の負担率 等の負担率
.
481 4, 43
△ 1, 8 △ 1, 8 △ 1, 8 1.
1, 1,133
3 1
1, 41 1 4,9 4 1, 41
1.
1, 1,1
39
△ 4 .9 8.
△ 4, 43 ―
△ 1, △ 1,
△ 1.9 % .84
△ 4,9 4
%
△ 1,
.
9. 4 4 . 9
%
△ 1. 9% .8
―
%
8. % 9. 4%
- 31 -
役 員 の 異 動
1. 取締役の異動 成 19 月 9 日付
1 新任取締役候補
取締役 城 所 幸 男 現 執行役員 東京営業部長
取締役 木和田 匡英 現 執行役員 商品企画室長
退任予定取締役
取締役 執行役員大阪支店長 安 斉 直 樹
. 監査役の異動 成 19 月 9 日付
1 新任監査役候補
監査役 常勤 安 斉 直 樹 現 取締役 執行役員大阪支店長
監査役 武 藤 彰 宏 現 株式会社 ナウン取締役
社外監査役
退任予定監査役
監査役 常勤 岩 崎 義
監査役 北 澤 清 現 株式会社 リアン取締役
社外監査役
役員の一覧
月 9日開催予定の株主総会及び取締役会、監査役会終了後の予定
取締役
代表取締役社長 廣 田 夏 彦
専務取締役 大 塚 義 一 営業担当
常務取締役 上席執行役員 牧 武 彦 業務企画室長兼
人事総務、経理、物流担当
取締役 上席執行役員 城 所 幸 男 東京営業部長
取締役 上席執行役員 木和田 匡 英 商品企画室長
監査役
監査役 常勤 里 村 秀 美
監査役 常勤 安 斉 直 樹
監査役 社外監査役 杉 田 徹
監査役 社外監査役 武 藤 彰 宏 現 株式会社 ナウン取締役
執行役員
上席執行役員 製造部長兼情報シス ム部長兼 リアン事業部長 上 達夫 昇格
上席執行役員 大阪営業部長 高橋 克典 昇格
執行役員 人事総務部長 関 隆義
執行役員 経理部長 高山 英
執行役員 株式会社アイ ィールック 専務理事 斉藤 進 新任
執行役員 物流部長 立山 義晴 新任
執行役員 ブ ィック事業部長 永瀬 俊 新任